【タイトル】

全校道徳を行いました

【本文】

湯本小学校の目指す子供像の1つである「やさしく…自他を大切にし、思いやりをもって行動する子」について、みんなで考えるため、全校道徳を行いました。 「笑顔あふれる湯本小学校」にするためには、みんなが大切にされていると思えることが大切。みんなが大切にされているということは、人権が守られているということ。 みんなでみんなの人権を守ることができたら、たてわり班活動がパワーアップしそう。 そこで、今回の全校道徳では、たてわり班で「みんなで楽しく過ごすために大切なこと」について話し合いました。 子供たちからは ・ルールやマナーを守る ・協力する、助け合う ・相手を尊重する ・悪口を言わない、チクチク言葉を使わない ・大丈夫?と聞く ・挨拶をする ・応援する ・自分から「入れて」と言う ・命を大切にする などなどの意見が出ました。 今後は、子供たちが考えたことを実践しながら、たてわり班活動を充実させ、「自他を大切にする」ことについて、考えを深めていこうと思っています。


【添付ファイル】

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