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自然災害からくらしを守るための工夫【本文】
箱根町が、自然災害からくらしを守るためにどんな工夫をしているか、5年生が学習しました。 箱根町には、砂防ダム、砂防えん堤があるのを皆さんご存知でしたか? ハザードマップは3種類(土砂、浸水、火山」もあるそうです。 非常持ち出し品についても箱根町のHPで確認をしました。 笛があれば、大きな声を出せない時でも「ここにいます」と知らせることができることを学び、日頃から備えることが本当に大切であることを再認識しました。 子どものノートには… ○まとめ 災害が多い日本でくらすために大切なことは、箱根のあぶないところを知ることだと思います。 ○理由 少しでも苦しんだり、悲しんだりしないために、今から対策をとった方が良いと思いました。 と書かれていました。 みんなでしっかり対策を取りたいと思います。【添付ファイル】
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