【タイトル】
全校道徳 ドッジボール?それともクイズ大会?【本文】
湯本小学校では伝統的に全校道徳の取組が行われています。しかも、なかよし班(異学年交流班)を活用しての活動です。まずは教師の寸劇による課題の設定です。あるクラスで集会をやるにあたり、ドッジボールかクイズ大会か意見が分かれてしまった場面でした。次になかよし班ごとに分かれ、6年生がみんなの様々な意見を集約していきます。1年生の子もしっかり自分の考えを話す姿は立派でした。最後にリーダーの6年生が班で出た意見を発表しました。さすが6年生です。さらに子供たちは教室に戻ってからも続きを話し合い、さらなる「議論」が続いていたことに驚かされました。【添付ファイル】
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