【タイトル】

朝の時間・栽培活動 第一の肥やしは主の足跡! 

【本文】

「第一の肥やしは主の足跡」という格言があります。これは、作物を育てるにあたっては、高価な肥料などを与えるよりも、栽培する人(主)がこまめに作物のもとに訪れ、愛情をもって様子を見たり手間を掛けたりすることが大事だという教えです。湯本っ子の朝の時間の行動を見ているとまさにこの格言がぴったり当てはまります。植物が実によく育っています。そして収穫の喜びも感じられるようになってきました。


【添付ファイル】

DSCF9001.JPG

DSCF9003.JPG

DSCF9011.JPG

DSCF9014.JPG

※携帯電話によって、画像が表示できない場合があります。