【タイトル】
3年生・社会 「自分タイム」でじっくり考える・調べる!【本文】
湯本小学校に限らず、多くの学校では教員相互の学び合いの場として校内研究会が行われています。その多くは互いに授業を公開し合い、その後の協議等を通して授業力向上を図っていくものです。3年生の社会の時間に黒板に「自分タイム」というカードが貼られており、子供たちが一人一人一生懸命に課題に立ち向かっていました。「自分タイム」とは校内研究会で他の学年の授業で使われていたワードです。「さっそく3年生も取り入れたか」と思いながら授業の様子を見守りました。いいものはどんどん学んで取り入れる。子供たちをよい学び手に育てるには、まずは教師自身がいい学び手でなくてはなりません。【添付ファイル】
DSCF1086.JPG